みのり

みのり

2022年7月29日

7月のテーマ活動は毎年恒例「夏だ!スーパボールすくいをしよう♪」

夢中になりすぎて、濡れながらすくってる姿が微笑ましかったです!

アンパンマンにアンパンマンを載せたりして遊びながら、安らぐ時間を過ごしました。

 

夏の疲れが出て、欠席する子もいました。

皆さん、くれぐれも体調に気を付けて下さいね。

次回は8月27日(土)10:30~です!

ブッタン サラナン ガッチャーミー


2022年4月25日

【蟠龍寺サラナ親子教室】

今月のテーマ活動はチョコレート🍫

まずはチョコレート食べ比べ♪
写真右からマダカスカル、ガーナ、台湾。


カカオ原産国や練り込み時間によってチョコレートの味が変わります!

そして、カカオ豆の皮剥きをして食べるという貴重な体験もしました!

カカオは学名は「テオブロマ・カカオ」といいます。

テオブロマとはギリシャ語で「神様の食べもの」という意味があり、神に祈る儀式に用いられていたそうです。

美味しいチョコレートに、大人も子供も笑顔で安らぐ時間を過ごしました。

蟠龍寺サラナ親子教室は、0~就園前のお子さんと保護者の方はどなたでも参加して頂けますので、お気軽にお申込み下さい〜!合掌

●日時:5月26日(木)10:30~12:00
(昼食持参の方は13:00まで教室使用可)

●参加費:お子様お一人につき【200円】です。(保護者は不要)

お申し込みはこちらから「お問い合わせ」から


2022年4月21日

子育てに奮闘するママさんへ

美味しいチョコレートを食べて、ホッと一息しませんか〜?

 

蟠龍寺では0~就園前までのお子様と保護者の方が、仏様に見守られながら一緒にお勤め、お歌や体操、季節に応じた遊びや簡単な制作などをする【サラナ親子教室】を開催してます。

今月は元パティシエでチョコレートの研究をされてる方にお越し頂き、チョコレートの話や食べ比べをします♪

当日はどんなチョコレートがあるのか楽しみですね♪(写真は以前の投稿のものです)

どなたでも参加して頂けます。

お子さんが泣いても、走り回ってもオッケーですので気楽に参加して下さい。

参加費はお子様お一人につき【200円】です。
(保護者は不要)

【お問い合わせ】からお申込み下さ〜い!

電話(06-6312-1578)でもお申込み頂けます。


2021年11月26日

昨日は【サラナ親子教室】でした!

今月のテーマ活動は「楽器を作って演奏しよう」

手作りした楽器を「山の音楽家」の音楽に合わせて演奏♪

みんな楽しそうでした〜!!


2020年9月24日

本日【サラナ親子教室】でした♪

子供達が遊んだり、泣いたりする声が響くと、お寺が明るくなりますね♪

ママさん達も息抜きになったようです!

どなたでも参加して頂けます!!(参加費200円)

ホームページよりお申込み下さい。

ゆる〜く開催してますので、お気軽に御参加下さいね。

一緒に楽しくて安らぐ時間を過ごしましょう♪

南無阿弥陀仏

 


2020年8月28日

昨日は【サラナ親子教室】でした!

 

たくさんスーパーボールをすくって楽しそう♪

ママさんもおしゃべりして、ストレス発散出来たようですね♪

親子で楽しくて安らぎの時間を過ごして頂けた事が嬉しいです!

サラナ親子教室は毎月第4木曜日に開催してます!

どなたでも参加して頂けます!

「お問い合わせ」から申込み下さい♪

南無阿弥陀仏


2019年12月22日

12月18日(水)サラナ親子教室を開催しました!

今月はピアノの先生に来て頂き、歌ったり、音楽に合わせて体を動かしました♪

お家では大きな声を出したり走ったりする事が難しいので、皆とても楽しそうでした!

そして、ふだんトイレにもゆっくりいけないほど忙しいお母さん達が子供を遊ばせ、おしゃべりをしながら、ゆっくり食事する時間もありました♪


2019年11月1日

大阪市北区広報誌「わがまち北区」に掲載して頂きました。

11月号は「子育て応援特集号」でサラナ親子教室が掲載されてます♪

早速、北区役所に行って、お配りするようにたくさん頂いてきました!

本日、北区にお住まいの方には届いていると思います。

優しく微笑む阿弥陀様とのご縁がひろがれば嬉しいです♪


2019年9月26日

今月のサラナ親子教室は「お月見団子」を作りました♪

みたらしきなこ団子にして、とても美味しかったです!

ののさま(仏様)にもお供え。

大阪市北区広報誌「わがまち北区」11月号に掲載して頂く予定なので取材に来られました。

とても楽しみです!


2019年8月28日

今月のサラナ親子教室は「スーパーボールすくい」をしました♪

お寺は楽しいところって思ってもらいたいですね。

お子さんが「帰りたくない」ってグズってるのを見て、密かに喜んでます(笑)


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